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單字詳情

Rock stock & too smoking the pillows

『Rock stock & too smoking the pillows』(ロック・ストック・アンド・トゥー・スモーキング・ザ・ピロウズ)とはロックバンド、the pillowsの2枚目のベスト・アルバム。 本作のタイトルは1998年に公開されたイギリス映画『ロック、ストック&トゥー・スモーキン

相關單字

迚も

(1)どのようにしても。 何としても。 「そんなひどいことは~できない」「~だめだ」 〔打ち消しや「だめ」などの否定的な意味を強める〕 (2)非常に。 たいへん。 「~すてきだ」「~困っています」 (3)どうせ。 同じく。 「我は~手負うたれば, ここにて討死せんずるぞ/太平記 5」 <i>~じゃない</i> とてもできない。 とんでもない。 <i>~じゃないが</i> 「とても{(1)}」を強めた語。 とてもじゃないけど。 「そんな仕事は~できない」 <i>~のことに</i> ついでのことに。 いっそのこと。 「さあ鍵があるなら開けて下され。 ~火も貰はう/浄瑠璃・生玉心中(中)」

御許

※一※ (名) (1)貴人の座所を敬っていう語。 おそば。 「入鹿~にまろびつきて/日本書紀(皇極訓)」 (2)おそば近く仕える者。 女房。 「この~, 馴れて目やすし/源氏(宿木)」 (3)高貴な家の主だった女房。 「すこし~ほどのきはにてぞありける/大鏡(兼家)」 (4)(「…のおもと」の形で)女房の名の下につける敬称。 「民部の~なめり/源氏(空蝉)」 ※二※ (代) 二人称。 多く女性に対して, 敬愛の気持ちをこめて用いる。 あなた。 「~は今宵は上にやさぶらひ給ひつる/源氏(空蝉)」

御供

〔供を丁寧にいう語〕 (1)供をすること。 また, 供の人。 「~の侍」「私が~しましょう」 (2)料亭などで, 帰る客を乗せる自動車をいう語。

御伴

〔供を丁寧にいう語〕 (1)供をすること。 また, 供の人。 「~の侍」「私が~しましょう」 (2)料亭などで, 帰る客を乗せる自動車をいう語。

万年青

ユリ科の常緑多年草。 葉は太い根茎から出て, 広披針形で質が厚く, 光沢がある。 夏, 葉間から短い花茎を出し, 緑黄色の花を穂状につけ, 球形の赤または黄色の実を結ぶ。 園芸品種が多い。 漢方で根茎を強心剤・利尿薬とする。 〔「万年青の実」は ﹝季﹞秋〕

御許

(1)「おもと(御許){※一※}」に同じ。 (2)(多く「おんもとに」「おんもとへ」の形で)女性が手紙の脇付(ワキヅケ)に書く語。 「山本様~に」

大本

物事の根本にあたる最も大切な事柄。 根源。 根本。 「~を正す」

とろとろ

※一※ (副) (1)物がとけて軟らかくなり, 形が半ば崩れたさま。 物がとけこんだりして, 液に粘り気があるさま。 「くず湯の~した舌ざわり」「口に含むと~(と)とける」 (2)浅く眠るさま。 また, 眠気のために意識が薄れてくるさま。 「いつの間にか~(と)していた」「目が~してきた」 (3)火などの勢いが弱いさま。 「土鍋で~(と)煮る」「いろりの火が~と燃える」 (4)ゆっくりと動くさま。 鋭さに欠けるさま。 「~歩く」「~するな, 早くしろ」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~にとける」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

元金

(1)事業を始めるのに必要な資金。 もとで。 資本金。 元銀。 (2)利子あるいは利潤を生ずるもとになる資金。 がんきん。

諸人

多くの人。 すべての人。

何人

〔「なにびと」の転。 「なんびと」とも〕 どういう人。 いかなる人。 「~も成し得なかった大事業」「~たりともここは通さない」

心太

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

瓊脂

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

としても

(連語) (1)(体言に付いて)…の場合でも。 …の立場でも。 「私~, 簡単に承諾するわけにはいきません」 (2)(活用語の終止形に付いて)仮に…であっても。 …と仮定しても。 「知っている~, 話せません」

弟

〔「おとうと」の転〕 きょうだいの中で年少の者。 古くは, おとうとにもいもうとにも用いた。 「上東門院の御~内侍のかみとて/愚管 6」

廻る

(1)同じ場所をぐるぐるまわる。 徘徊(ハイカイ)する。 もとおろう。 たもとおる。 「細螺(シタダミ)の, い這ひ~・り, 撃ちてし止まむ/古事記(中)」 (2)物事が思うように運ぶ。 自由になる。 「口が~・らずとも, 間をおいて聞かせられい/狂言・魚説経」

回す

めぐらす。 まわす。 「即ち火を以ちて其の野を~・し焼きき/古事記(上訓)」

廻り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]